経済・政治・国際

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入院生活とリハビリ

ようやく貰えたアベノマスクに特別定額給付金、そして継続給付の傷病手当金

緊急事態宣言が解除されてから、いろいろなものが私の手元に届いている。5月27日に傷病手当金、6月2日にアベノマスク、そして、4日に特別定額給付金が振り込まれた。お金はほとんどがリハビリの費用に消えるとはいえ、一息ついたのも確かだ。それにしてもマスクは家にもたくさんあるんだよな。
仕事(副業を含む)

個人事業主として持続化給付金を申請してみた

コロナ禍の元で経済的に疲弊している中小事業者を、多少なりとも救う目的で創設された制度として、中小法人・個人事業者のための持続化給付金がある。サラリーマンの副業でやっていた人も申請資格があるので、私も個人事業主として申請してみた。
経済・政治・国際

日本人サラリーマンはコロナ禍で会社へ行けなかった方が幸せなのか

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が発せられている中、学校は休校になり、顧客との対面業務が必須でないサラリーマンは、半ば強制的に在宅勤務になった。宣言は解除されたが、果たして、それは日本人サラリーマンの幸せに繋がるのだろうか。
経済・政治・国際

三密となった緊急事態宣言下のみずほ銀行で商品勧誘方針を憂う

2020年5月15日、どうしても避けられない用事だったとはいえ、平時なら金融機関が最も混雑する五十日(ごとうび)に、私たちは銀行巡りをせざるを得なくなった。その中の一行で私たちが見た光景は・・・
リタイア戦略

4月からサラリーマンでなくなった!どうする健康保険、年金

2020年4月からサラリーマンでなくなった。入院中だった私にとって、差しあたって、喫緊の課題だったのは、健康保険と公的年金をどうするかということだった。
入院生活とリハビリ

2020年春、外泊訓練、そして退院へのカウントダウン

2020年3月になると、退院に向けた外出訓練や外泊訓練の予定が組まれた。退院後は、歩行器と杖を併用して生活していくということだが、果たしてどうなるだろうか。
入院生活とリハビリ

コロナ禍の元での入院生活、リハビリはいよいよ杖歩行へ

2020年2月になると、杖歩行の練習が始まった。しかし、中旬以降は、コロナ禍により面会が家族だけに制限され、ますますiPhoneがお友達の入院生活となっていった。
入院生活とリハビリ

医療関係者でさえあまり知らない移送費の請求

2020年1月10日、私は聖マリアンナ医科大学病院から戸塚共立リハビリテーション病院へ転院するのに介護タクシーを利用した。この費用を健康保険で請求できることを、医療関係者でさえほとんどの人が知らなかった。そこで退院後に最初から手続きした苦労を書き綴ってみた。
入院生活とリハビリ

戸塚共立リハビリテーション病院でリハビリ本格化

2020年1月10日に戸塚共立リハビリテーション病院に転院した私は、2人のセラピスト(理学療法士と作業療法士)の元で本格的なリハビリが始まった。ヘアスタイルも一新、気合十分に頑張りました!(笑)
入院生活とリハビリ

傷病手当金は休職サラリーマンの命綱

私は入院生活が4か月に及んだため、傷病手当金も毎月請求することにした。診断書作成料は300円なので、無給休職期間の経済的補填という意味からは毎月請求してもいいのではないかと思う。
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