入院生活と闘病・リハビリ

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民事訴訟、一審は完勝

去る1月30日、私たちが提起した海外腎移植費用返還請求事件(民事訴訟)の判決が東京地方裁判所であった。結果は、31日付の読売新聞でも報じられているとおり、一審は完勝に終わった。
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大詰めの民事訴訟、判決言い渡しは2024年1月に

去る12月5日、東京地方裁判所の415号法廷で公開の民事訴訟(弁論)が行われたので、出廷して訴訟手続きを粛々と行った。そこには被告側の人間は誰も出廷しなかったのだが、このまま来月の判決を待つつもりなのだろうか。
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新型コロナワクチン5回目の接種完了

去る11月29日、私は新型コロナワクチンの5回目の接種をするために、横浜市新型コロナウイルスワクチン接種センターでオンライン予約したクリニックへ出向いた。
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NPO法人難病患者支援の会代表理事に一審有罪判決

2023年11月28日の刑事裁判でNPO代表理事の菊池仁達氏が、一審で実刑判決を受けたことが報じられた。12月5日に予定されている私の民事訴訟などにはどんな影響があるのか。このままいけば被告欠席のまま翌年早々に判決ということになるのだろうか。
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第8回オンライン民事訴訟

去る9月8日は、午前中は、7日の代替の通院透析の後、午後4時半から弁護士事務所で、第8回のオンライン民事訴訟が行われるというので、東京まで出かけていった。9月12日が「NPO法人・菊池理事長第2回公判」になっていたので、どちらかというと、それを受けてからの方が良かったのだが、こればかりは仕方がない。
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NPO法人・菊池理事長第2回公判

去る9月12日、臓器移植法違反容疑で逮捕されたNPO法人 難病患者支援の会の代表理事、菊池仁達(きくちひろみち)氏の第2回公判(臓器の移植に関する法律違反 令和5年特(わ)第497号)が東京地方裁判所で行われたので、私も傍聴に行ってきた。
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マイナンバー保険証は限度額適用認定証も兼ねる優れもの

巷で論議されているマイナンバー保険証、私に言わせれば、高齢者夫婦や一人暮らしのメタボは申請すべきであると言える。それはなぜか。
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新型コロナワクチン4回目を接種してみた

去る8月14日、訳あって、私は、新型コロナワクチンの4回目の接種をするために、横浜市新型コロナウイルスワクチン接種センターで紹介されたクリニックへ出向いた。
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民事訴訟は双方の否認合戦か

去る7月26日は、弁護士事務所でのオンライン民事法廷(第7回期日)が開かれた日だった。月1回開かれる民事法廷だが、8月は休会になるので、次回は9月だそうだ。う~ん、こんなペースでやっていていつ結審するのだろうか。
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横浜市立大学附属市民総合医療センターのマスク着用対策は英断か

去る7月14日、私は横浜市立大学附属市民総合医療センターの泌尿器・腎移植科を訪ねていた。マスク自由化(313)後もマスクをし続ける日本人は多いが、あくまでも個人の意思の範囲なのでいいと思うが、これには例外があって、これがなかなかに曲者なのだ。
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