入院生活と闘病・リハビリ

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令和の旅・地域の情報

鶴見で旅行透析(臨時透析)をやってみた

国内で初めて手配した旅行透析(臨時透析)、PCR陰性証明が必要だったのは意外だったが、無料でやってくれるところがあって無事クリア、今後も機会があれば別のクリニックを試してみようと思う。
令和の旅・地域の情報

透析検索.comで旅行透析先を探してみた

今後の国内旅行のために、透析検索.comを使って旅行透析のクリニックを探してみた。このウェブサイトは、今の透析病院の待遇が悪ければ、転院先を探すのにもいいかなと思える。是非お試しあれ。
2021年11月-12月 中央アジア

海外療養費の国民健康保険負担分(7割)還付

2022年1月14日に請求した海外療養費のうち、国民健康保険負担分(7割)が3か月たってようやく振り込まれた。残りの重度障害者医療証(3割)の分は、さらに2か月かかるらしい。いや~医療や福祉の事務って、相変わらず数か月単位の仕事だな~
入院生活と闘病・リハビリ

マスク皮膚炎で再通院して感じた利権とバカの壁

長時間マスクがもたらす弊害がどこまで顕著になれば、為政者は気づくのだろう。ウイルスのまん延防止にそれほど役立つとは思えないマスクを過信した政策が日本では続いている。マスクができない人、やりたくない人に人権はない。
リタイア戦略

障害厚生年金複数認定されるも受給は一つだけ

2022年4月になって、昨年の11月に申請した障害厚生年金が認定された、結果的に複数の障害を理由とした年金が支給されることになるのだが、果たして併合(加重)の扱いになるのだろうか。
リタイア戦略

尊厳死宣言(リビングウィル)を公証役場でやってきた

公証役場で尊厳死宣言(リビング・ウィル)ができると知ったので、さっそく手続きしてきた。治癒の見込みのない延命治療を拒否するという宣言だが、果たしてどこまで有効なのだろうか。
入院生活と闘病・リハビリ

長時間マスクが奪う子供の未来、日本人の未来

世界中がコロナ禍に見舞われて足掛け2年、その間、日本ではマスクの常時着用が感染防止対策として信仰のレベルにまで達し、一方で、そのデメリットが語られることはほとんどなかった。このたびの女性セブンの記事はそういった意味でも特筆に値する。
リタイア戦略

一足早く年金生活者へ~副業やるならネット一択

2021年9月28日に請求した障害厚生年金が無事給付されることが決まった。そのとき、職場復帰(復職)の面談も同日に行われたのだが、そちらはわずか1カ月で離職となり、その後は海外腎移植へと突き進んだ。今後は何か仕事をするにしても雇われる働き方はないかな。
ラバ吉(Lovers Kitchen)

ラバ吉肉まみれの会~ノンアルコールで参加

4ヶ月ぶりのラバ吉のイベント、人工透析を重ねれば重ねるほど尿が出なくなるというのは事実で、2022年のイベントは腎移植の手術ができるまでアルコールを封印した方がいいかと思った。試しに今回はノンアルコールで参加してみたが・・・結果はいかに。
2021年11月-12月 中央アジア

史上最速の確定申告、海外療養費と海外旅行傷害保険の請求完了

海外帰国者の14日間の自宅待機期間を生かして、令和3年分の確定申告は史上最速で終えることができ、海外療養費と海外旅行傷害保険の請求もできた。これは無職になったことで暇だったことが大きいが、役所関係の手続きを終えておけば、いつでも腎移植のための再渡航ができることになる。
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