暮らしのネタ

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仕事(副業を含む)

輝ける未来へ~秋の味覚を楽しみながら奇跡への道を確信した日

今や3か月前に急速進行性糸球体腎炎と診断され、絶望の淵に立たされたことがウソのように私の心は晴れ晴れとしている。人間はいかに「希望」というものが大切かを思い知らされた1か月だった。これが奇跡を呼び込む布石になることを願って止まない。
暮らしのネタ

横浜市長にロックダウン主張政党推薦候補当選、さあ準備だ(笑)

去る8月22日の横浜市長選で立憲民主党が推薦した元横浜市立大学教授の山中竹春氏が当選した。ロックダウン(都市封鎖)を主張する政党の推薦候補、横浜独自の〇〇宣言などと言いださなければいいと思うのは私だけだろうか。
暮らしのネタ

新型コロナに効くのか、クリア社の点鼻薬(Xlear Nasal Spray)を使ってみた

一向に収まらないコロナ禍の中で、米国発のクリア社の点鼻薬(Xlear Nasal Spray)が脚光を浴びているようだ。肺炎やインフルエンザなどのウイルスに対して有効という触れ込みなのだが、果たして、この薬はどの程度ウイルスに対して有効なのだろうか。
暮らしのネタ

新型コロナワクチン接種に思うこと

新型コロナワクチンの第1回目の接種を無事に終えた。私たちは今年だけでなく、この先も必死にワクチン接種の予約を取り、副反応のリスクに怯えながら接種を続けなければならないのだろうか。
クレジットカード&キャッシュレス

JALダイナースカードのリストラプランは1年延期

2021年8月に更新を迎えるJALダイナースカード、年会費が嵩むし、海外旅行にも行けなくなるので、大きな魅力であった空港ラウンジの無料利用の特典も生かせない。解約を考えているが、ほかに何か保有のメリットはあるだろうか。
パソコン・インターネット

酷暑の日々、昼飲み解禁に中古パソコンの購入顛末記

私は10年ぶりにサブのノートパソコンを買うことにした。出先(透析クリニック)での有り余る時間を有効に使うためだ。教育社会学者の舞田敏彦氏の言う情報の消費者に甘んじるのではなく、情報の生産者(創作者)になるためにはパソコンが必要なのだ。
入院生活と闘病・リハビリ

束の間の一時外出、そして国際親善病院から退院

国際親善病院を退院する直前に、一時外出許可と、新しい通院透析病院の見学があり、それぞれに束の間の自由を楽しんだ。しかしながら、退院後に始まる通院透析を前に心からの喜びを感じることはできなかった。
暮らしのネタ

自宅の手入れをした後で禁酒令下の飲食店の窮状を憂いた夜

昨年に引き続き、今年も夏を前に庭木がぼうぼうになっていたものを整備してもらうことにした。少しは地域経済のためにお役に立てただろうか。(笑)
日記・コラム・つぶやき

高齢者のワクチン大規模接種と通勤ラッシュがかち合うときの自衛策

5月24日から東京と大阪で始まる高齢者のコロナワクチン大規模接種、私が懸念するのは、東京や大阪の中心部へ向かう高齢者と通勤ラッシュがかち合って大丈夫なのかということだ。サラリーマンはこれを機会にできるだけテレワークをしたらいかがか。
暮らしのネタ

アマゾンプライム1年で解約

1年前に契約したアマゾンプライム、私にとってはあまり利用できるサービスがなかったのか、それほどメリットを感じられなかった。今のところ、配送がお急ぎ便でなくとも不便はないので、ほかに何か特典があれば再契約しようと思う。
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