2021年11月-12月 中央アジア

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2021年11月-12月 中央アジア

高橋幸春レポートに見るキルギス腎移植の真実

ノンフィクションライターの高橋幸春氏がキルギスの腎移植の真実を書いているので、それを補足する形で私も感想を述べてみたい。
2021年11月-12月 中央アジア

NPO難病患者支援の会理事長逮捕で完全に頓挫した海外腎移植の目論見

2021年11月から12月にかけて渡航した中央アジア旅行のコーディネーター、NPO難病患者支援の会の代表理事、菊池仁達氏が警視庁に逮捕された。これで海外腎移植の目論見は完全に頓挫した。はて、これから日本の献腎登録を再度するか考えよう。
2021年11月-12月 中央アジア

海外療養費の国民健康保険負担分(7割)還付

2022年1月14日に請求した海外療養費のうち、国民健康保険負担分(7割)が3か月たってようやく振り込まれた。残りの重度障害者医療証(3割)の分は、さらに2か月かかるらしい。いや~医療や福祉の事務って、相変わらず数か月単位の仕事だな~
2021年11月-12月 中央アジア

史上最速の確定申告、海外療養費と海外旅行傷害保険の請求完了

海外帰国者の14日間の自宅待機期間を生かして、令和3年分の確定申告は史上最速で終えることができ、海外療養費と海外旅行傷害保険の請求もできた。これは無職になったことで暇だったことが大きいが、役所関係の手続きを終えておけば、いつでも腎移植のための再渡航ができることになる。
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海外帰国者14日間の自宅待機の中で

2021年12月30日に海外から帰国して14日間の自宅待機期間で思ったことや、その後、一部の自治体でまん延防止等重点措置が再発令されたことについて書いています。
2021年11月-12月 中央アジア

穢れし者たちへ~水際対策という名の成田空港検疫

コロナ禍の現在、海外からの帰国者は空港での水際対策という名の検疫と、14日間の待機期間中のルールがあるので、帰国日から2週間を経過しなければ、日常の行動規制が解除されない。帰国直前と直後にPCR検査陰性の人でもそこまでする必要はあるのだろうか。
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ウズベキスタンから帰国~日本でドナー待機へ

2021年11月17日から約1カ月半にわたって中央アジア諸国に滞在した私、結果的に今回の渡航では腎移植手術はせず、日本でドナー待機をするということで一時帰国した。果たして再渡航はいつになるのであろうか。
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日本語ガイド付きタシケント市内観光ツアー

キルギスのビシュケクからウズベキスタンのタシケントに戻ってきた翌日、私は、タシケント市内観光ツアーに参加した。最初の滞在では満足に観光してなかったので、ビザランから帰還した後の空白日に、日本語ツアーに参加することにしたのだ。
2021年11月-12月 中央アジア

ビザランを終えてウズベキスタンへ帰還

ビザランを終えてキルギスからウズベキスタンへ帰還。午前中は透析を受けて、午後は荷造り、夜のフライトでタシケントへ旅立った。
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オシュ・バザール(Osh Bazaar)へ行ってみた

ビシュケク最大の観光名所、オシュ・バザールには3回ほど行ってみた。治安が良くないという評判だが、それほど悪いとは感じなかった。真冬で人出が少なかったからだろうか、私が鈍感なだけだろうか。
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