日記・雑感

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パソコン・インターネット

酷暑の日々、昼飲み解禁に中古パソコンの購入顛末記

私は10年ぶりにサブのノートパソコンを買うことにした。出先(透析クリニック)での有り余る時間を有効に使うためだ。教育社会学者の舞田敏彦氏の言う情報の消費者に甘んじるのではなく、情報の生産者(創作者)になるためにはパソコンが必要なのだ。
入院生活と闘病・リハビリ

束の間の一時外出、そして国際親善病院から退院

国際親善病院を退院する直前に、一時外出許可と、新しい通院透析病院の見学があり、それぞれに束の間の自由を楽しんだ。しかしながら、退院後に始まる通院透析を前に心からの喜びを感じることはできなかった。
入院生活と闘病・リハビリ

ついにジャンプまでできた〜下肢障害克服へまた一歩!

2019年12月10日の負傷事故の後遺症で、飛んだり跳ねたりというのができなかったのだが、1年半に渡るリハビリの甲斐あって、できるようになった。これが今回の入院で唯一の嬉しいニュースだ。
リタイア戦略

幻のウェビナー~60歳からのリアル人生戦略

去る6月26日は、リーマンインテリジェンス12年記念勉強会~60歳からのリアル人生戦略~と銘打ったオンラインセミナーが開催された。私は急な発熱で出席できなかったが、そこで披露(代読)していただいたレジュメをここでも掲載したいと思う。
入院生活と闘病・リハビリ

悪夢の難病宣告~急速進行性糸球体腎炎

2021年6月25日、この日を境に私の旅人系投資家としての人生は180度変わったと言ってもいい。急速進行性糸球体腎炎という難病に冒されているとの宣告、私の生き甲斐だった旅行に出かけることさえ、苦難の道が待っていることが予想される。果たしてこの先どうなるのだろうか。
入院生活と闘病・リハビリ

国際親善病院での入院生活の日常

国際親善総合病院の入院生活の日々について綴ってみた。ここで書いていることは、今後、ここで入院される方にも参考になるかと思う。
入院生活と闘病・リハビリ

腎生検を受けた日

今回の国際親善病院への入院は、腎機能の指標であるクレアチニンの値が急激に悪化したことによる。このまま透析通院へといくのか、離脱できるのか、腎機能悪化の原因を調べてもらうため、腎生検と呼ばれる精密検査を受けることになった。
入院生活と闘病・リハビリ

人間万事塞翁が馬~突然ですが、国際親善病院に入院します

2021年6月1日から1か月の予定で入院生活が始まる。昨年の今頃はリハビリが厳しく、辛いときもあったが、次第に身体が良くなっていくという希望に満ち溢れていた。果たして今回はどうなることか。
フリーマン友の会

堪忍袋の緒が切れた!都の休業要請も禁酒令も拒否した夜の高円寺

飲食店などレジャー施設だけをターゲットにした日本の緊急事態宣言、その中でもゴールデンウイークに出された禁酒令(酒類提供施設の休業要請)は彼らにとって死刑宣告同然だった。そして、ついに飲み屋街のレジスタンスは始まった。
暮らしのネタ

自宅の手入れをした後で禁酒令下の飲食店の窮状を憂いた夜

昨年に引き続き、今年も夏を前に庭木がぼうぼうになっていたものを整備してもらうことにした。少しは地域経済のためにお役に立てただろうか。(笑)
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