時事評論

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経済・政治・国際

首都圏にもバカの一つ覚えのまん延防止等重点措置発令

オミクロン(新型コロナウイルスの亜種)のまん延に伴って、またもやまん延防止等重点措置が発令されようとしている。いったいいつまでこんなことを続けるのだろうか。いい加減にきちっとした政策方針に則って仕事をしてもらいたいものだ。
2021年11月-12月 中央アジア

海外帰国者14日間の自宅待機の中で

2021年12月30日に海外から帰国して14日間の自宅待機期間で思ったことや、その後、一部の自治体でまん延防止等重点措置が再発令されたことについて書いています。
2021年11月-12月 中央アジア

穢れし者たちへ~水際対策という名の成田空港検疫

コロナ禍の現在、海外からの帰国者は空港での水際対策という名の検疫と、14日間の待機期間中のルールがあるので、帰国日から2週間を経過しなければ、日常の行動規制が解除されない。帰国直前と直後にPCR検査陰性の人でもそこまでする必要はあるのだろうか。
2021年11月-12月 中央アジア

海外旅行でわかった~マスク姿が常態化しているのは日本だけか

日本では当然視される屋内施設や交通機関利用時のマスク着用が、実は異常なことであることを今回の海外旅行では感じた。果たして日本は国民が人間扱いされているのであろうか。
令和の旅・地域の情報

医療ツーリズム~海外での腎移植を考える

医療ツーリズム、日本ではインバウンドのことがメディアの脚光を浴びていたが、アウトバウンドの方も多いのではなかろうか。アウトバウンドの方は影の部分しか報じられていないが、英語が読めれば見える景色も違ってくるだろう。
経済・政治・国際

大日本ガマン帝国の偉大なる臣民たち

10月1日に職場復帰(復職)したものの、わずか1週間でマスク皮膚炎に罹患した私、そこの経験から思いついた日本のサラリーマンを取り巻く環境とは
仕事(副業を含む)

1億総病気~コロナ禍で流行るマスク皮膚炎という国民病

マスク皮膚炎なるものが流行っているようだ。長時間のマスク着用がもたらす弊害なのだが、これに警鐘を鳴らす医療関係者がほとんどいないのはなぜだろうか。
ニュース

災害にも疫病にも負けずに忖度出勤する日本人サラリーマン

去る10月7日に千葉県北西部を震源とするマグニチュード 5.9の地震が発生した。私が驚いたのは、翌日のJRの駅で入場規制などがされているにもかかわらず、出勤しようとするサラリーマンの列だった。何が彼らを突き動かすのだろうか。
入院生活と闘病・リハビリ

人工透析が廉価で受けられるという恩恵はいつまで続くのか

今の日本では廉価で人工透析を受けることができるが、これは世界的に見て、相当に恵まれた制度と言える。国家の財政難が深刻化するに従って、この制度もいつまで維持できるのだろうか。
経済・政治・国際

呆れた!神奈川県知事のマスク飲食推進に見回り隊

2020年夏頃から黒岩祐治神奈川県知事が推進する「マスク飲食」なるものに、今年の7月からモニターと称する見回り隊が創設された。神奈川県もついにここまで来たかと呆れ果てるばかりである。
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