時事評論

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経済・政治・国際

アフターコロナ時代は日本でもマスクを外せるか

コロナ禍が世界中にまん延して足掛け2年が経とうとしているが、未だに収束の兆しが見えてこない。多くの日本人はマスクを外したいと思っているのだろうが、いつになったらそうなるのか考察してみた。
経済・政治・国際

日本は自粛もマスクも緊急事態宣言も永遠にやるのか

日本の半数近くの都道府県で、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が9月末まで延長されることになった。いったいいつまで続くのだろうか。政府の出口戦略は実を結ぶのだろうか。
暮らしのネタ

横浜市長にロックダウン主張政党推薦候補当選、さあ準備だ(笑)

去る8月22日の横浜市長選で立憲民主党が推薦した元横浜市立大学教授の山中竹春氏が当選した。ロックダウン(都市封鎖)を主張する政党の推薦候補、横浜独自の〇〇宣言などと言いださなければいいと思うのは私だけだろうか。
ラバ吉(Lovers Kitchen)

終戦記念日の納涼会~首都は自粛もマスクも緊急事態宣言も永遠に

2021年の終戦記念日は「ラバ吉の浴衣で納涼会」と銘打った懇親会だった。品行方正な日本人からすると、眉を顰めたくなる人もいるだろうが、政策に何の進展もないにもかかわらず、国民が我慢だけを強いられることに嫌気が差している人も多いのだ。
フリーマン友の会

大井町バル横丁で感じた日本のコロナ対策のおかしさ

政府や都道府県知事が飲食店苛めとしか思えない緊急事態宣言を乱発する中、それに反旗を翻すところも確実に増えている。国民が一丸となってコロナ対策に挑まなければならないはずなのに、政府や自治体のやっていることは分断を煽ることばかりだ。いったい何が目的なのだろうか。
経済・政治・国際

飲食・サービス業を目の敵にすれば医療崩壊は防げるのか

夏の観光シーズンに向けて、観光客を受け入れ始めた欧米諸国に比べ、夏になっても緊急事態宣言を続けようとする日本の問題は何なのか。単に、国民のワクチン接種率だけの問題なのか。レジャー目的の人の流れを抑えれば、医療崩壊は防げるのか。
日記・コラム・つぶやき

高齢者のワクチン大規模接種と通勤ラッシュがかち合うときの自衛策

5月24日から東京と大阪で始まる高齢者のコロナワクチン大規模接種、私が懸念するのは、東京や大阪の中心部へ向かう高齢者と通勤ラッシュがかち合って大丈夫なのかということだ。サラリーマンはこれを機会にできるだけテレワークをしたらいかがか。
経済・政治・国際

デジタル庁ができても日本が何も変わらない根本的な原因

コロナ禍が世界中を覆って1年超、政府要人や地方自治体の首長は感染者が増えるたびに、テレワークを推進するように言おうが、菅政権におけるデジタル庁構想がができて半年以上経っても、日本がほとんど何も変わらない理由は何なのだろうか。
経済・政治・国際

コロナワクチン大規模接種センターに潜む高齢者の死のリスク

5月24日から東京と大阪でコロナワクチンの大規模接種センターが開設される。メディアの多くは何の懸念もないような報道の仕方をしているが、高齢者を平日のラッシュ時に突撃させることに何のリスクもないのだろうか。
経済・政治・国際

2年連続で送られてきた「ゆうちょ銀行」の取引目的確認のお尋ね

2年連続で、ゆうちょ銀行からマネロン、テロ資金供与対策のためと称して、取引目的確認のお尋ねが送られてきた。昨年回答したばかりだと言うと、ランダムに送っていると言う。任意で提出すればいいとも言われたが、きちんと調査対象を絞って送れと言いたい。
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