入院生活と闘病・リハビリ

スポンサーリンク
2021年11月-12月 中央アジア

奇跡へのシルクロードフライト

2021年11月17日、私は海外腎移植のためにウズベキスタンのタシケントへ向かった。いよいよキ・セ・キの最終章が幕を開けたのだ。
入院生活と闘病・リハビリ

大金運は本物か

11月14日の居木神社で引いた金運みくじの「大金運」は本物なのか。さっそく試す機会があったので、トライしてみた。
令和の旅・地域の情報

医療ツーリズム~海外での腎移植を考える

医療ツーリズム、日本ではインバウンドのことがメディアの脚光を浴びていたが、アウトバウンドの方も多いのではなかろうか。アウトバウンドの方は影の部分しか報じられていないが、英語が読めれば見える景色も違ってくるだろう。
入院生活と闘病・リハビリ

体幹・脊柱の機能の障害を理由にした障害年金請求への道

私は腎疾患による障害を理由とした障害厚生年金の請求をすでに行ったが、体幹・脊柱の機能の障害を理由にした障害年金も請求できそうなことがわかった。双方とも2級相当との記述があるが、複数の障害があると、1級になることはあるのだろうか。
仕事(副業を含む)

10月末で再就職先を離職~新しいライフステージへ

2021年10月末で再就職先を離職することになった。実質的に3か月しか勤務できずに、職場には申し訳ないことをしたと思うが、やめることに大義名分(訳)があることで、ぶん投げ退職とは思われないだけ良かったのだろう。
仕事(副業を含む)

1億総病気~コロナ禍で流行るマスク皮膚炎という国民病

マスク皮膚炎なるものが流行っているようだ。長時間のマスク着用がもたらす弊害なのだが、これに警鐘を鳴らす医療関係者がほとんどいないのはなぜだろうか。
入院生活と闘病・リハビリ

闘病生活に勇気をくれたクリスタルキング生ライブ

去る10月10日は、再就職前の3月27日以来、約半年ぶりのクリスタルキングの生ライブ、闘病生活に勇気をくれるレパートリーの数々だった。11月23日のディナーショーも行けるといいな。
入院生活と闘病・リハビリ

人工透析が廉価で受けられるという恩恵はいつまで続くのか

今の日本では廉価で人工透析を受けることができるが、これは世界的に見て、相当に恵まれた制度と言える。国家の財政難が深刻化するに従って、この制度もいつまで維持できるのだろうか。
仕事(副業を含む)

輝ける未来へ~秋の味覚を楽しみながら奇跡への道を確信した日

今や3か月前に急速進行性糸球体腎炎と診断され、絶望の淵に立たされたことがウソのように私の心は晴れ晴れとしている。人間はいかに「希望」というものが大切かを思い知らされた1か月だった。これが奇跡を呼び込む布石になることを願って止まない。
仕事(副業を含む)

10月から職場復帰(復職)、障害厚生年金請求、そして・・・

とうとう10月から職場復帰(復職)が決まった。障害厚生年金の請求も9月ギリギリで間に合い、あとは支給決定を待つばかりだ。そして、腎移植に関して私は方針を変更した。それは・・・
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました