アンチエイジングドリンク「Lino(リノ)」を飲んでみた

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酷暑の中でのリハビリ

2020年4月6日に戸塚共立リハビリテーション病院を退院して、リハビリ生活をすること早4か月、今月からは本格的に片杖歩行を練習することになったものの、友人からは以前と比べると、ずいぶん老け込んだ感じがするなどと言われ始めた。

そういうことで、私もアンチエイジング(anti aging)・・・なわけなくて・・・

アンチエイジングドリンク「リノ(Lino)」

去る8月2日、フェイスブックを見ていたら、友人の中園健士さんのタイムラインで、協力者募集という告知があった。
LINALD online storeの運営責任者である相澤裕子さんが闘病生活をされていて、治療費を工面するために、彼女の友人たちが協力しているとのことだった。

そう、私と彼女は何の縁もなかったのだが、私も4か月間の入院期間にいろいろな人に助けられたという思いがあり、これも何かの縁かもしれないというインスピレーションが湧いた。

川合式デイトレードで儲けが出た直後だったこともあり、さっそくお金を振り込み、メールを送ると、返事とともに、お礼として写真の「Lino(リノ)」というアンチエイジングドリンクが送られてきた。

どの程度効き目があるかはわからないが、セールストークとして「アナツバメ巣発酵液」「ツバメの巣エキス」などと書かれている。
アンチエイジングに興味がある方は、是非とも購入してみてはいかがだろうか。

明治の牛乳屋さんおすすめ ビーフカレー

ついでながら、この日はヨーグルトを定期購入している「明治の宅配」からプレゼントがもたらされた。
明治の牛乳屋さんおすすめ ビーフカレー」、さっそく訪問リハビリの歩行訓練後に食することにした。

今は、買い物にも自力で行けるようになったので、あまり宅配にもお世話にならずに済んでいるが、退院当初は、コロナ禍であるなしにかかわらず、宅配業者がお友達だった時期もあっただけに、今がIT社会で本当に良かったと思う。

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もし、パソコンも何もない時代で、すべてが電話と郵便の時代だったら、私はもっと大変だっただろう。
そういった意味では時代に感謝しないといけないのかな。

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