ヤムの会オフ会@タイフェス with びーむ先生(Peethong Sittarut)

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Thai Festival Tokyo 2018
去る5月12日、kimcafeさんの主催で、ヤムの会オフ会がタイフェスティバルの東京会場(代々木公園)で行われた。

参加者は、主催者のほかには、ヒョウちゃんスクムビットさん、じんさん、そして、紅一点のtrintrinさんに私といった案配で、今年で19回目を迎えるタイフェスのうち、ここでヤムの会オフ会が開かれるのは何と7回目だそうだ。

Thai Festival Tokyo 2018
もはや恒例と言ってもいい感じなのだが、私が彼らのオフ会に最初にお招きいただいたのも2014年のタイフェスのときなので、このイベントには少なからず縁があるのだろう。(2014年5月18日-タイフェスティバルオフ会 by ヤムの会

元々、旅ブロガーの集まりだったのが、最近ではタイカラオケのマラコー(Marako)に行くのが定番になっているようで、この日もタイで流行っている歌をガンガンかけて、いい雰囲気の中でほろ酔い気分に浸っていた。

Thai Festival Tokyo 2018
ところで、この日は天気も良く、絶好のビール日和となったのだが、特筆すべきなのは、表題にもあるようにびーむ先生こと、ピートン・シッタラット(Peethong Sittarut)さん(2014年3月3日 タイランドハイパーリンクス-びーむ先生プロフィール)、私たちのいた席の隣に突然現れた彼女は、オトコどもの視線を一点に集めるようなオーラを放っていた。

私が、おお~すげ~タイ美人がいるじゃねえか、と思った瞬間に、kimcafeさんたちは、「おお、びーむ先生だ!」と言い、まるで友人にでも会ったかのような声を出していた。

そう、私は全く知らなかったのだが、彼女はタイ好きのオトコたちの間では有名な人だったらしいのだ。
そして、少しぐぐっただけで、動画や画像のオンパレード、おまけに彼女は語学の才能も素晴らしいようで、「かわいすぎるタイ人日本語教師 びーむ先生インタビュー(2014年3月3日 タイランドハイパーリンクス)」という記事がヒットした。

Thai Festival Tokyo 2018
そんな彼女と一緒に写真を撮れるチャンスなど滅多にない。

ツーショット写真は無論のこと、タイ好きおやじ with びーむ先生といった写真もバッチリ、kimcafeさんのブログの表題なんぞ「ビーム先生降臨!ヤムの会@タイフェスティバル2018」だからね。(笑)
さすがに、ヒョウちゃんは冷静、でも「タイフェスティバル2018報告」って、まるで事業報告書の表題だね。

それにしても、こんな美人に語学を教えてもらえるなら、今すぐタイ語学校に行っちゃおうかな。(笑)
Thai Festival Tokyo 2018
最後になるが、タイフェスの会場でビールやつまみの買い出しをしている最中に一緒に写真を撮ってもらった美人たち、彼女たちは8月4日と5日にお台場で開催されるS2O Japan タイ発、世界一のずぶぬれ音楽フェスの宣伝のために来たそうだ。

要は、タイのソンクラン(Songkran)のミュージックフェス版とも言うのか、興味がある人は「タイ現地日本人が語る激アツフェスの全貌!!美女が濡れる!?」でも読んで予習しておくといいだろう。

Thai Festival Tokyo 2018
もし、タイのソンクラン(Songkran)を現地のクラブで参戦した方はそれと同じかと思えばいいのだろうか。(S2O Songkran Music Festival Bangkok 2018!)
場所柄、イベントのことを知れば、外国人の参戦も多そうな気がするね。

コメント

  1. kimcafe より:

    我が愛しの歌手 PUNCHをいつかヤムの会お席に呼んでデュエットしたいです(^^)v

  2. カルロス より:

    kimcafeさんの望みがいつか叶うといいですね。
    日本のタイフェスに来るかな~(笑)

  3. トラックバックどうもでした。
    一番いいのはびーむ先生とタイ旅行すれば、タイ語が身に付きます。なんつって。
    実はびーむ先生の動画には相棒のような井坂君という男性がほぼいまして、日本語とタイ語でやり取りしています。
    ま、彼氏じゃないとは思うんですけどね。タイフェスにはいなかったです。
    こちらも、トラックバック送りました。

  4. カルロス より:

    ひょうちゃん、どうもです。
    びーむ先生と一緒に旅行ですか。
    パタヤから女の子を連れてサメット島に旅行する方が現実的ですな(笑)

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