ラバ吉(Lovers Kitchen)の「極上築地の旨い魚と肉を食す会」

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ラバ吉の極上築地の旨い魚と肉を食す会
去る2月6日、お世話になっているラバ吉(Lovers Kitchen)の「極上築地の旨い魚と肉を食す会」が開かれた。

ラバ吉の極上築地の旨い魚と肉を食す会
このイベントは私にとって恒例となっているので、特筆すべきことがなければ、あえてブログにまで書くことはないのだが、今回は美味しい食事を楽しめたこと以外にも私の備忘録として重要な日となったので、あえて書いておきたい。

彼の作る料理と、出されるお酒に関しては、安定的な美味しさを誇っているので、参加者一同、感謝の言葉しかない。

また、今回は以前に旅行コミュニティで出会った女性と旅話もできたし、ブータンからは日本語ガイドをやっていたというソナム(Sonamさんも日本の母と慕うマユミさんと同席、当日が誕生日だという参加者もいたので、皆でお祝いをして、中身の濃い非常に良いイベントとなった。

ラバ吉の極上築地の旨い魚と肉を食す会
ところで、今回の表題にある「極上築地の旨い魚と肉を食す会」と銘打ったイベント、前回のものをブログに書いたのは、何と2017年5月18日のイベントだったようだ。(2017年6月3日-ラバ吉(Lovers Kitchen)の「極上築地の旨い魚と肉を食す会」

このときのコラムの最後に書いたことは、「とりあえず、この日も楽しくうきうきと終わった食事会なのだが、イベント会場に入ろうとしたときにハプニングがあった。当たり前のことだが、この日の話題の大部分を占めたのは、このハプニングのことだった。ここでは詳しいことは書かないが、続編を掲載するかどうかは私の気持ちの整理がついてからにしようと思っている。」だった。

ラバ吉の極上築地の旨い魚と肉を食す会

2月6日のイベントで、このときと全く同じシチュエーションが私の身に降りかかるとは想像もしていなかった。

もはや、気持ちの整理云々と言っている場合ではないのだが、ただでさえ、コインチェックの問題だけでも煩わしいのに、今年は熱田神宮に貼られていたように、私は年廻り(としまわり)の厄年なのかもしれない。

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