2005-03

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スポーツ

楽天100敗説は本当に覆るか?

劇的な開幕戦の勝利の余韻も冷めぬうちに、新生球団の東北楽天ゴールデンイーグルスが大苦戦を強いられている。第2戦は屈辱的な26-0という大差で負け、舞台を福岡に移してのソフトバンク・ホークス第1戦は先制点もつかの間の逆転負け、そして今夜も逆転...
経済・政治・国際

外国人観光客増やすなら空港から変えよ

私は海外旅行が好きだが、いつのときでも苦慮するのが成田への足だ。フライトの時間から逆算して2時間前に到着しようと思ったら、横浜を3時間半前に出る成田エキスプレスに乗らないと間に合わないのだ。もちろん東京でさえ3時間前、新宿は横浜とほぼ同レベ...
経済・政治・国際

架空請求の対抗手段となるか?

2004年12月23日のコラム「師走の折、お気をつけください。」で、私は簡易裁判所の支払督促制度を悪用した架空請求のことについて触れた。
経済・政治・国際

腰抜けな政府に愛想が尽きる

今日付の読売新聞の2つの記事を見て、日本国政府は真の意味で国民を守るという独立国としての責務を放棄しているとしか思えないことがあらためてわかるだろう。
パソコン・インターネット

IP電話にしてみたが

先日、インターネットサービスプロバイダ(ISP)のNiftyからIP電話を使ってみないかという電話が自宅にあった。最近では自宅から電話することもあまりなく、電話代もそれほどかかってないのだが、友人が安いと言っていたIP電話を試しに導入してみ...
日記・コラム・つぶやき

毎日を悔いなく生きよう

自分が死んだときは散骨して欲しいとか、葬儀で○○して欲しいという人は日本でも多いようだが、イギリスのインターネットラジオ局ミュージック・チョイス(Music Choice)が、「葬式で流して欲しい曲」というものをアンケート調査したようだ。(...
日記・コラム・つぶやき

献血できる人はいるのかな?

先月の1日、私は吉野家の牛丼復活に関して、「狂牛病の恐怖は消えたのか?」というコラムを書いた。私は1998年以来、Newsweek Japanを定期購読しているが、はっきり言って「狂牛病」に関しては今更どんな対策を講じても気休めにしか過ぎな...
投資全般

女性が株投資を始めたいと思うとき

昨年来、本屋の店頭には株投資の本がずらりと並んでいる。まるでITバブル崩壊前の2000年初頭を思い出さずにはいられないほどで、ちょっと頑張れば1000万円単位の資産が簡単にできるような錯覚に囚われることもある。
ニュース

言論の自由が失われる日

今朝、目覚まし代わりに鳴るラジオ番組のJ-Waveから流れるヘッドラインニュースに驚きを隠せなかった。内容は簡単なものだった。自民党の新憲法起草委員会が、「表現の自由」「結社の自由」に制限を加えることを検討している、というものだった。
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